戦後、物や食料が不足している時代。 市民が毎日のくらしに欠かせない食料を手に入れるため、 生協が生まれました。
その後も人と人がつながり、助け合うことで、 よりよいくらしを自ら作り、願いを叶えてきました。
これからも地域社会とともに、 次の明日へえがおをつなげます。