こんにちは![]()
神奈川代表?姓はロ、名前がウの新人・ロウです。
気軽に「ミスター・ロー」と呼んでください。
このブログの会話には、ついていけない(本当は、老眼で読みにくい)のでなかなか出てこれないのですが、今回、久々に登場しました。
前振りはこのくらいにして、今週のおすすめコープ商品です。
やはり食欲の秋。
新米がおいしい時期です。
「日本人に生まれてきてよかっタタタタタター!(北斗の拳風に読んでください)」てな感じかな。
11月2週のお買物めもでは「CO‐OP特別栽培米 無洗米岩手ひとめぼれ」「CO‐OP特別栽培米 岩手ひとめぼれ」が、おためし特価になっています。

産地の一つ・JAいわて花巻にはとっても有名な生産者の照井さんがいます。
今年も産地に行って交流をしています。
コープの指定産地米は、出どころ確かなお米で栽培・農薬使用記録があり、記録を確認する仕組みが整っています。
特に、特別栽培米は、慣行栽培※に比べて化学合成農薬・化学肥料の50%以上削減しています。
※慣行栽培は、その農産物が栽培された地域で一般的に行われている農薬・肥料の使用量で栽培されたもののこと。現在は、県単位で慣行栽培基準値が決まっています。
CO‐OP特別栽培米岩手ひとめぼれは、全栽培期間を通した農薬使用回数*1が、慣行栽培が16回のところ8回、化学肥料使用量*2は慣行栽培が8kgのところ4kg以下です。
*1成分回数。 *2窒素分
ちなみに、神奈川では、「普通栽培」が14回、5.6kg、静岡では「一般品種」が17回、9kg、山梨では、「水稲平坦地」が14回、10kgです。
簡単に言うと、地域によって気候や土壌が違うので、「普通に使う農薬と化学肥料」の回数や量が違う」ということですね。「特別栽培」はその半分の使用回数・量なわけです。
そうそうコープでは、もっとおいしく食べるためのスペシャル知識もお知らせ中。
→「おいしいごはんプロジェクト」ページから「ふんわりおにぎり」と「おいしいごはんマイスター」ページをチェックしてみてくださいね。
おいしくごはんが炊けたら、もっとおいしく食べるには、やっぱりカレーライスですよね!(ゴリ押しですが)
10月26日(水)に大和市の渋谷学習センターの多目的ホールで開催したユニセフのモルディブ指定募金学習イベントでモルディブカレーが好評だったので紹介したいと思います。
でも、長くなったので明日に続く!




でもこの煮豚、煮てないのです、ゆでたけど。

このまま
スライスしてどうぞ。ラーメンにのせてもサイコーにおいしいよ!





お誕生日とか、クリスマスとか、おうちで手づくりの豪華ディナー、いいですよね〜。






静岡県在住。関心があるのは美容とダイエット。しかし甘いものに釣られて仕事をしてしまう優柔不断でにくめないキャラ。噂では23歳らしい。
山梨出身神奈川在住。おいしいもの大好き!「一人暮らししたら絶対太る」という周囲の期待を裏切り、ちょぴっとやせたのにあまり気づいてもらえない。
神奈川県在住。趣味は超狭い庭のガーデニング、DIYなど。休日はハーブ園、ローズガーデン、ホームセンターの園芸コーナーなどに頻繁に出没。
神奈川県の真ん中へんに住んでます。家訓は『ウソをつくな、なにごとも命がけであたれ』という厳しい家庭出身、自称ジェントルマン。
静岡県在住。新幹線の車窓から富士山、伊豆半島、初島、三石海岸を眺めつつ新横浜まで通勤。休みの日には子どもと「昼飯、何つくるか~」。 