ミニトマトの調理法の前フリ記事からほぼ1週間が経過してしまって、続きが書きづらい・・・![]()
ですが、書かないともっと気まずいことになるので、気を取り直して書きたいと思いまーす。
産地確認会では、参加者と生産者が参加する夕食懇親会が行われるのが恒例になっています。
その懇談会でお隣の席だった鳥羽さんが超アツい方で、北海道好きが高じて静岡から富良野に移住して農業を始めたそうです。
そのエピソードだけでもただならぬアツさを感じますが、
「農業はおもしろいですよ!
努力した分だけ、作物のできや収入として返ってくるじゃないですか。
どんな仕事でも努力が成果として見えるとおもしろいですよね!」
と初対面のわたしに臆面なく語ってくれたときには、感動すら覚えました。
そんな鳥羽さんが
「ミニトマトは生で食べるのが一番おいしいけど、調理するならこの方法が一番おいしい」
と教えてくれたのが・・・
炭火焼です°+(*´∀`)b°+°
残念なことに、おおかたの皆さんの家には七輪はないと思いますので、
フライパンで焼いてみました。
油をひかず、適当に中火から強火で5分ぐらい?焼きました。
「海からの塩」をちょこっとつけて食べてみると・・・・
フレッシュトマトを何時間か煮込んだトマトソースのようなコクのある味わいにビックリ!
炭火焼きなら、さらにこれに炭火の風味が加わるわけで・・・そりゃそうとうおいしいだろうな~と思いましたよ。
おうちCO‐OP8月2週企画ではJAふらのまるごと産直特集もやっていることだし、ぜひ皆さんも思い切って注文しすぎてみてください!
あ、肝心の産地確認会のこと全然書いてないから続く・・・![]()







静岡県在住。関心があるのは美容とダイエット。しかし甘いものに釣られて仕事をしてしまう優柔不断でにくめないキャラ。噂では23歳らしい。
山梨出身神奈川在住。おいしいもの大好き!「一人暮らししたら絶対太る」という周囲の期待を裏切り、ちょぴっとやせたのにあまり気づいてもらえない。
神奈川県在住。趣味は超狭い庭のガーデニング、DIYなど。休日はハーブ園、ローズガーデン、ホームセンターの園芸コーナーなどに頻繁に出没。
神奈川県の真ん中へんに住んでます。家訓は『ウソをつくな、なにごとも命がけであたれ』という厳しい家庭出身、自称ジェントルマン。
静岡県在住。新幹線の車窓から富士山、伊豆半島、初島、三石海岸を眺めつつ新横浜まで通勤。休みの日には子どもと「昼飯、何つくるか~」。 
