オールスターなんていう題名つけて、あつかましかったらごめんなさい。
山梨のぐーです。
今、市民生協やまなしの本部の駐車場では、青々とした稲が育ち、来訪者の注目を集めています。
え?いいえ。
確かに市民生協やまなしの本部は田舎にあるので、近くに広い田んぼがたくさんありますが、隣の田んぼから籾が飛んできて自生しているわけではありませんよ。
そう![]()
市民生協やまなし本部(=波平本部)の職員がバケツで稲を育てているんです。
(真ん中の黄色いバケツは私の苗です。)
市民生協やまなしでは、5月から6月にかけて、組合員の皆さんに計167のバケツ稲づくりセットを無料で配付したんです。(コープかながわ、コープしずおかでも配付していたようです)
組合員の皆さんと一緒に職員も取り組もうじゃないか、ということで、波平本部の職員が取り組んでいるわけです。
米づくりには八十八の手間がかかるとはよく言ったもので、ここまで育つまででもけっこう紆余曲折がありました。
そんな紆余曲折を、バケツ稲づくりにチャレンジしてくださっている皆さんに「バケツ稲チャレンジャー通信」としてお伝えしています。
市民生協やまなしのホームページにも掲載していますので、よろしかったらご覧になってみてください![]()
→バケツ稲チャレンジャー通信(波平本部オールスターズが総出演)
え?なになに?
オールスターの話じゃなくて、ダジャレ課長のダジャレが聞きたいんだ、と・・・?。
そんなに期待されていてはしかたないですね。
では・・・
ダジャレ課長のダジャ・レッスン
レッスン3 ソフトにごり押ししよう
- 「ホッチキスのハリを持ってきて!」
「え~
」
「ハリー・アップ!」
- 「ハッ!(`ロ´;)猫の毛があんなに抜けて・・・早く!飛散防止措置をとるんだ」
「そんなにあせることでもないでしょ~
」
「急がないと悲惨なことになるぞ!!」
- 「めんつゆいかがっすかー!?あ、奥さん、めんつゆ大安売りですよ!!」
「まだ買い置きがあるから・・・
」
「そんなこと言わずに
つーゆー(to you)
」
これであなたも、ネゴシエーター並の交渉力を身につけられましたね![]()
例によって、シチュエーションは違えど、すべてほんとにダジャレ課長が言ったダジャレでございます。
ついでに稲の話題になるたびに「いーねー!」「い~ね~!」と連呼していることも付け加えておきます。







神奈川県在住。ビール大好き、魚も肉も大好きで、よく歩いているつもりでメタボで痛風もち。早く帰った日は自分でも料理をつくります。
静岡県在住。家族は夫と息子。いちご頭巾ちゃんの着ぐるみを着てみたいと思っている、乙女なハートの持ち主。年齢は23歳らしい。
山梨出身神奈川在住。おいしいものが大好き!同僚に、頻繁に「おなかすいてない?大丈夫?」と心配させるほど、食べ物への執着が強い。座右の銘は「一石二鳥」。
神奈川県在住。趣味はガーデニング、洋裁、読書と、とってもおしとやかな桂(かつら)です。けれど、なんだか周りの評価は違うような?

